今日は、
最近我が家で起きた「涙が出るほど嬉しい大変化」を記録します。
なんと……
双子が夜中にピタッと起きなくなりましたーーー!!(感涙)
少し前までは、夜中に何度も起こされて「白目&白髪が増えそう……」と
フラフラになっていたのに、気づけば朝までぐっすり。
まとめて眠れるって、こんなに体が軽いなんて……!
……あ、ただし。
「朝5時起き」は相変わらず絶好調で継続中です(涙)。
そこは頑なに譲ってくれない我が子たちですが、
それでも夜中に断続的に起こされないだけで、
母のライフゲージの残り具合が全然違います!
夜通し寝のために、我が家で変えた3つのこと
「一体なにが効いたんだろう?」と振り返ってみて、
思い当たるフシが3つあります。
① 夜ごはんを「これでもか!」としっかり食べさせる
とにかく夕食の量を意識して増やしました!
お腹がしっかり満たされていると、
夜中の「空腹で目が覚めるトラップ」が減るのかなと。
腹八分目ではなく「腹十分目」作戦です(笑)。
② ベッドサイドに「セルフ水飲み場」を用意する
夜中に喉が渇いて覚醒してしまうのを防ぐため、
ベッドのすぐそばにお水をセット。
「目が覚めても自分で飲める」という安心感があるのか、
喉が渇いてもぐずらずに自分で飲んで、
そのまままたスヤァ……と寝てくれるようになりました。
③ おっぱい(夜間授乳)を完全に卒業した
やっぱり一番大きかったのはこれかかも!
これまでは「夜中に起きたらおっぱいが飲める」という習慣になっていた節があったので、おっぱいを卒業したことで「起きる理由」そのものがなくなった気がします。
どれが本命かは分からないけれど(笑)
正直、
この3つのうちどれが一番効いたのかは分かりません(笑)。
たぶん、どれか一つというよりは、
この3つが重なったタイミングで「夜通し寝」のパズルがカチッとはまったんだと思います。
もちろん子どもによって合う・合わないはあると思いますが、
「へぇ〜、そんなパターンもあるのね」くらいの一例として読んでもらえたら嬉しいです!
そして、次なる壁へ……
夜中に起きなくなったことで、
母の体力は大幅に回復しました。
というわけで、次なる目標は——
「朝5時起きを、せめて6時起きにズラすこと!!」
あと1時間……!
あと1時間だけでも長く寝かせてくれたら最高なのですが(笑)。
朝5時から元気いっぱいに活動開始する双子と格闘しながら、
また次の作戦を練りたいと思います!


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