すっかり慣れた、いつもの児童館
昨日は児童館へ。
最近は通い慣れてきたおかげで、
もう泣かない。
どころか、
のびのび遊んでる。
あの最初のドキドキはどこへ…。
まさかのタイミングで発生
そして事件は突然。
児童館に着いて、さっきオムツ替えたばかりなのに、
ニコちゃん、
まさかの💩。
え、今?
このタイミングで?
初めての「ちょっと預けます」
ということで、
いちこちゃんを先生にお願いして、
ニコちゃんとトイレへ。
(この時点でちょっとドキドキ)
急いでオムツ替えして、
戻ってみると…
そこにいたのは、普通に遊んでる我が子
あれ?
普通に遊んでる。
しかも、
先生とめちゃくちゃ仲良く。
え、さっきまで母いたよね?
いなくなったの、気づいてた?
いなくても大丈夫、という事実
そう。
もう、
母がいなくても遊べるようになってた。
これ、地味に衝撃。
嬉しいような、
ちょっと寂しいような。
ニコちゃん、ひたすら移動中
その後のニコちゃん。
とにかく、
つたい歩き。
ずーっと移動してる。
壁から棚、棚からおもちゃへ。
もうほぼ探検隊。
いちこちゃんの発想が自由すぎる
一方のいちこちゃん。
紐を引いて動くおもちゃを発見。
でもまだ一人では歩けない。
どうやって遊ぶのかな〜と見ていたら、
紐を持って、
くるくる回る。
え、そう来た?
引かないんだ。
回るんだ。
新しい。
正解はひとつじゃないらしい
おもちゃの遊び方って、
こうやって生まれるんだなって実感。
大人の「こう使うでしょ」を軽く超えてくる。
子どもの発想、自由すぎて面白い。
気づいたら、いろいろできてた
泣かずに遊ぶこと。
母がいなくても大丈夫なこと。
自分なりに遊び方を見つけること。
どれもこれも、
昨日までは“できるかな?”って思ってたこと。
成長って、ほんと突然
少しずつ、じゃなくて、
気づいたら「できてる」。
この感じ、
毎回びっくりする。
今日もきっと、
どこかで新しい遊び方を発明してるはずです😂✨


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