初めての食材、だいたい嗚咽する問題
最近、離乳食で食べられるものが増えてきました。
インスタでレシピ検索して、
ちょっと気合い入れて作る日も。
なのに。
初めて出すものは、
ほぼ確実に
「オエッ。」
特にニコちゃん。
声付き。
結構はっきり。
そんなにまずいですか?
母、内心こう思っています。
「え、そんなに?」
味見してるし、
普通に美味しい。
むしろ自信作の日もある。
なのにオエッ。
心がちょっと折れる音がする。
でも2〜3回で慣れる
不思議なことに、
2回目、3回目になると
普通に食べる。
なんならパクパク。
さっきの嗚咽は何だったのか。
まるで新しい世界にびっくりしているみたい。
赤ちゃんが嗚咽する理由
実は、
初めての食材で嗚咽するのはよくあることらしい。
考えられる理由は、
- 新しい食感への違和感
- 舌触りにびっくり
- 味よりも“慣れていない感覚”への反応
- 反射的なえずき
特に離乳食後期は、
食感の変化が増える時期。
「まずい!」というより
「なにこれ!?」に近いのかも。
双子でも反応が違う
ニコちゃんは声付きオエッ。
いちこちゃんは、
無言で顔をしかめるタイプ。
同じごはんでも、
リアクションは別物。
双子育児の面白いところ。
それでも最終的には食べる
最終的には食べてくれる。
これ、大事。
だから母は思うことにしました。
最初のオエッは通過儀礼。
新食材歓迎セレモニー。
そう思えば少し笑える。
まとめ|慣れればOK
離乳食って、
作る側はドキドキ。
食べる側は冒険。
嗚咽されると凹むけど、
数回で慣れるなら、
もうそれで合格。
今日もオエッされたけど、
完食したのでよし。
双子の味覚、
ゆっくり育成中です🍽️✨


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