双子の初節句、セルフフォトに挑戦
初節句ということで、
お家でセルフフォトを撮ってみました。
お雛様を飾って、
衣装も整えて、
スマホをセット。
よし、完璧。
…のはずだった。
双子写真、難易度SSS
二人一緒の写真。
これがもう、
想像以上に難しい。
一人がカメラ目線になると、
もう一人が脱走。
一人が笑うと、
もう一人が真顔。
タイミングが奇跡レベル。
いい写真ってなに?
途中から気づきました。
“完璧な一枚”を狙うのが間違い。
動いているのが通常運転。
止まらないのが仕様。
これが双子。
雛あられ、まさかの楽器化
最後は、
飾りの雛あられを発見。
握る。
振る。
ぶん回す。
シャカシャカ。
完全に楽器。
ひな祭りからフェスへ。
でも、それも思い出
正直、
モデルのような写真は程遠かった。。。。
でも、
- 動き回る姿
- いたずら顔
- 楽しそうな瞬間
ちゃんと残っている。
それで十分。
初節句のセルフフォト、成功のコツ
今回学んだこと。
- 連写必須
- 期待値は下げる
- 動いてもOKと思う
- 雛あられは遠くに置く
これ、大事。
まとめ|“撮れたこと”に意味がある
完璧じゃなくてもいい。
ぶん回してもいい。
楽器になってもいい。
その年齢、その瞬間は今だけ。
「まあ、撮れたことにしよう。」
この気持ち、大事。
双子の初節句。
ちょっとカオスで、
ちゃんと幸せでした🎎✨


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